LINEが起動できずに再起動したらリンゴループ!?エラー14などガジェッターズスタジオ福岡天神店にご相談ください。

iPhone

iPhone修理のガジェッターズスタジオ福岡天神店です。

 

最近iPhoneのリンゴループのお問い合わせをよく頂きます。

 

 

リンゴループのきっかけでよくお客様からお聞きするのはLINE(ライン)やFacebook(フェイスブック)、Instagram(インスタグラム)やTikTok(ティックトック)などのアプリを起動しようとした時にフリーズしたりアプリがクラッシュしてしまいiPhoneの電源を切ったり再起動したりするとそのままりんごの画面が出続けてしまうというパターンです。

 

こうなってしまうと正常起動できなくなり使用もできなくなります。

 

リンゴループのiPhoneをiTunesにつないでアップデートをしようとしても途中でエラーがでてしまい失敗してしまう・・・

 

エラーの内容にもよりますが、「エラー14」がでてアップデートできない理由はiPhone内部の容量に空きがないことが考えられます。

 

お客様にお聞きすると容量がいっぱいで警告もよくでていたが特になにもせずにアプリをひらこうとするとフリーズしたりカメラで写真を撮ろうとすると空きがなくカメラロールの古い写真などを消して撮影していたという方が多いです。

 

実はその行為はとても危険でiPhoneにはある程度、空き容量がないと正常な動作ができなくなることがあるんです。

 

現段階ではエラー14がでているiPhoneのデータを残したまま起動できるのは難しいです。

 

エラー14が原因のリンゴループからの脱出方法や裏技的な方法、有料ソフトで解除など様々な情報がでてきますが現時点では解決できない問題だと思います。

 

データが消えても問題ない場合は初期化すればiPhoneは使用できるようになります。

 

当店ではiPhoneのエラー14の症状のデータが残ったままの作業は受け付けさせて頂きます、しかし復旧はほぼ難しく時間だけがかかって復旧できないこともありますがデータを残したままの作業ができない場合は無料でお返しさせて頂きます。

 

どうしても諦められない場合はご相談ください。

 

一般の方がお持ちではない作業ツール、ソフト、豊富な知識を使ってできる限りの作業はおこないます。
詳しくはお電話でもご説明しておりますのでお気軽にご連絡ください。
092-406-4393

 

リンゴループからデータを残した状態で復活できた場合は税込み6800円でおこなっております。

 

県外などの郵送での修理をご希望の場合、作業代金が発生しない場合は往復の送料はご負担お願い致します。

 

 

容量がいっぱいでリンゴループになる症状の予防策はデータに空きがある状態で使用することです。

 

使わないアプリを削除したり、写真や動画をパソコンやiCloudなどに保存してiPhoneの空き容量に余裕をもたせましょう。

日頃からのバックアップも大切です。

 

バックアップがあれば水没や基板の故障などあった時もデータはもどってきます。

 

日頃からの備えが大切だと思います。

 

 

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